洗顔スキンケアに有効な無添加石鹸のご紹介///他に何も要りません。にきび改善にも、これだけで十分対応できます。☆

無添加せっけんの洗顔石鹸、ホメオソープは自然の特長を生かした、「シンプル、無理がない、安心」な手作り石鹸です。たったそれだけでできるシンプルなスキンケア。にきび跡、背中にきびで悩むあたたにも朗報で、にきび石鹸のようにも使えます。もう基礎化粧品、自然派化粧品、にきび化粧品などの「上からつける」化粧品は必要ありません。
◆『素肌美の会』は正しいスキンケアは毎日のシンプルな洗顔で十分だと結論し、その理念の普及と推奨商品の紹介に努めています。

ホメオ洗顔石鹸は、無着色・無香料・無添加、の手作り洗顔石鹸です。

  • < せっけん( 洗顔石鹸 )は約5000年前、偶然に発見されました。 >
  • < 脂とアルカリ剤で石鹸が出来る、これは今も昔も変わりません。 >
太古、人は薪の火で獣の肉を焼きました。その時したたり落ちた肉の脂が木の灰( アルカリ )とまざり、土にしみ込んでいたのです。たまたま手につき、川で洗っていると汚れがみるみる落ちました。これが石鹸の起源です。人と石鹸の不思議な出会いのエピソードです。

古代シュメール人の残した粘土板に 「 脂とアルカリと煮沸したもの 」として石鹸の製法や用途が書かれています。ホメオ洗顔石鹸も基本的に同じです。天然の油脂に苛性ソーダを加えて加熱して作ります。

ホメオ洗顔石鹸は枠ねり法で・・・ 約2ヶ月間寝かして熟成させる手作り石鹸です。

油脂とアルカリを煮沸してできたものから不純物を取り除き、出来たハチミツ状のものを枠の中に流し込み、約2ヶ月間寝かします。長時間寝かすことで美しい透明状になり、崩れにくい洗顔石鹸が出来あがります。これを枠ねり法と言います。無理なく自然の流れの中でで作ります。

「油と脂」の違いをご存知ですか???

油とは植物・鉱物などからとったもの、脂は動物からとったものです。無添加せっけん、ホメオ洗顔石鹸は牛脂8割、ヤシ油2割の比率で作っています。

ご存知ですか?にきび対策には、特に動物性の牛脂が有効なんです。

植物性主体の成分で出来た洗顔石鹸が多く出まわり、お肌にやさしい・・という印象を与えています。しかし、人間の肌は動物性。汚れを落とすのが目的の洗顔には同類の動物性の脂の方が有効なんです。ご存知でしたか?

にきびを引き起こす大きな原因のひとつ、< 毛穴の塞がり >は、毛穴に化粧や基礎化粧品のカスがたまり、古い皮脂の脂などが詰まっています。これらを取り除くには同類の脂( 天然脂分 )が有効です。無添加せっけん、ホメオ洗顔石鹸は、にきび石鹸のようにもお使いいただけます。

ホメオ洗顔石鹸には8種類の生薬、有効成分も加えました。

石鹸はアルカリ性です。お肌の表面をきれいに清浄すると同時にお肌に負担を与えず守るために、8種類の天然成分を加えました。
  • ( スクワラン・ホホバ油・ヒアルロン酸・コラーゲン・高麗人参・蜂蜜・ビタミンE・シコンエキス )




洗顔スキンケアの普及に努めている「洗顔石鹸はホメオ美容科学・素肌美の会
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